最新情報
最新情報
聖カタリナ高校TOP > 最新情報

最新情報

部活動報告
弓道部 愛媛県新人大会で第3位

2018年01月17日 水曜日

 弓道部 愛媛県新人大会で女子団体第3位 

(さらに…)

受験・体験学習会情報
推薦入試が行われました

2018年01月16日 火曜日

 推薦入試が行われました 

(さらに…)

校長室の窓から
No.566 推薦入試の受験生へ

2018年01月15日 月曜日

 土曜日のトップニュースで流れたのは、この冬最強の寒波であった。愛媛県内でも積雪のために孤立した地域があったらしいが、松山市在住の身には想像の及びようもなかった。こうなるとセンター試験に求める公平性は難しいが、それはともかく、本校の生徒たちは納得のいく結果を手にしただろうか。試験の前日、私を含めて関係の先生方からエールを送ると、全員の表情に明らかな緊張が走った。しかし、そうでないと実力は発揮できない。本日、自己採点、追って志望校別に自分の位置を知る。
 ときに、明日は本校の推薦入試である。願書は仕事始めの4日から受け付け、10日に締め切った。正月三が日をそれらしく過したものだから、受験生とその家族に多少の申し訳無さを覚てしまう。ともあれ、本校を受験する生徒の皆さんには、明日、万全の体調で来校してほしい。ただし、試験場への入室開始は8時を予定している。あまり早く学校に到着すると、冷たい校舎外で時間を過すことになるかもしれない。点呼は9時。そこから逆算して家を出て、暖房の効いた試験場に入るのが望ましいと思う。

(さらに…)

部活動報告
冬の花々(写真部)

2018年01月11日 木曜日

 冬の花々(写真部)

(さらに…)

学校行事
第3学期 始業式・任命式

2018年01月11日 木曜日

 第3学期 始業式・任命式  

(さらに…)

校長室の窓から
No.565 完成年度の期待

2018年01月09日 火曜日

(始業式/校長挨拶抜粋) 皆さんも知っている通り、現在の天皇陛下は来年の4月末で退位されます。したがって、「平成」という元号は、あと16ヶ月で別の元号に代わることになります。近代国家としての日本は、「明治・大正・昭和・平成」と4つの元号のもとに発展してきましたが、元号が変わると社会の雰囲気、いわゆる世相も変わって行くことは過去の歴史が示しています。さらには、ここにいる皆さんの世代が、新しい元号での日本社会を主役となって担うことになります。その意味において、今年平成30年の社会の動きには、特に注意を払っておきたいものです。
 また、意味合いの違いがありはしますが、現在の本校は2年前に校名を変更して学校改革の真っ最中です。その柱としたのは共学への移行ですが、こちらは3ヶ月後には完成年度に入ります。完成ということばにふさわしい実態を整えながら、自らに誇る実績を遺していきたいものです。そのために不可欠なのは皆さんの大活躍です。全校生徒全員に期待しています。

(さらに…)

総合学科だより
ChangeⅠ(総合学科1年部だより)1月号

2018年01月09日 火曜日

 ChangeⅠ(総合学科1年部だより)1月号 

(さらに…)

総合学科だより
ChangeⅢ(総合学科3年部だより)1月号

2018年01月05日 金曜日

 ChangeⅢ(総合学科3年部だより)1月号 

(さらに…)

校長室の窓から
No.564 問題から逃げない

2018年01月04日 木曜日

 新年 明けましておめでとうございます
 ご家庭におかれましては、それぞれの夢や希望を語りつつ新しい年をお迎えになったことと思います。ご子息ご息女たちが健康に恵まれ、さらなる成長を遂げますようお祈り申し上げます。惜しまずサポートしてまいります。
 さて、昨年末の終業式で生徒たちに求めたのは、「始業式の白ゆり館が皆さんの夢と希望で満たされるように」というものでした。そして、「もちろん私も新たな計画を立てておく」と約束をしました。始業式のステージ上でその内容を明かすつもりはありませんが、しかし、パソコンのしかるべきフォルダの中で文字にしています。それらを現実化するために議論を深め、力を尽くす所存です。ときに、仕事始めの今日、校長室の日めくりカレンダーが投げかけて来たことばを肝に銘じておきました。「問題から逃げない」。逃げても追いかけてくるでしょうし、中には、逃げるともっと大きくなるケースがあったりしますから。

(さらに…)

部活動報告
県民総合文化祭30周年プレイベント【コーラス部】

2017年12月26日 火曜日

 県民総合文化祭30周年プレイベント 

(さらに…)

校長室の窓から
No.563 捲土重来

2017年12月26日 火曜日

 赴任して12回目の年の瀬、振り返ればこの時期にはいつも、本校のバスケットボール部は東京体育館にいた。通称「ウィンターカップ」と呼ばれる「全国高等学校バスケットボール選手権大会」に出場していたからである。大会最終日(決勝・3位決定戦)は28日、そこまでの滞在も過去4度に及ぶ。また、春休み中の開催であった「春高バレー/全日本バレーボール高等学校選手権」が何年か前から年明け早々の実施となり、東京体育館のコートをバトン代わりにバスケとバレーが幾度か年末年始をリレーした。しかし、今年はどちらの部も愛媛県大会で苦杯を喫した。ただ、そうかといって両部の生徒たちはクリスマスを楽しんだ様子はなく、捲土重来を期した過密な練習スケジュールが組まれている。
 実は、この秋、女子バレー日本代表チーム着用のユニホームが学校に届いた。久光製薬スプリングスに所属し、全日本のメンバーとなった本校卒業生、野本梨佳選手のものである。終業式の後、校長室の北西の隅、私の座席の左前方から窓に向き合うようにそれを掛けた。彼女の活躍を祈ると共に、彼女にも校長室の窓から両部にエールを送ってもらうためである。
 それでは皆さん、よいお年をお迎えください。

(さらに…)

学校行事
第2学期 終業式

2017年12月20日 水曜日

                * 第2学期 終業式 

(さらに…)

普通科だより
普通科3年便りWill12月(第7号)

2017年12月20日 水曜日

 * 普通科3年便りWill12月(第7号) 

(さらに…)

普通科だより
普通科1年便り 第6号

2017年12月20日 水曜日

 * 普通科1年便り  

(さらに…)

校長室の窓から
No.562 さる音楽家のことば

2017年12月18日 月曜日

  戸口のマットの上に突っ立って、しばしじっとしていることがある。予期した動きがないので見回すと、ドアには取っ手が付いている。立ち寄ったとある手洗い所では、こんなこともよくある。洗面台の蛇口の下に両手を揃えて差し出し、水の出てくるのを待ち構える。自動のカランを想定してのことである。
 私たちに身近な科学技術の進歩は、その多くが便利さの追求にある。しかし、万事に「一長一短」であることを忘れてはならない。あるものを享受するとき、必ず別のあるものを喪失している。何かが自動になることで得るものがあったとしても、そのために失ったものが何かを知っておきたい。何故なら、できれば他の機会に補充しておきたいからである。
 ただし、これだけは自動にならない、否、絶対になってはならないと思うものがある。かなり前になるが、このサイトに載ったある学年通信の中で知らされた。佐渡裕氏のことば「人生に自動ドアはない」が、それである。人生の楽しさは、それが手動であることに尽きる。だから、冬休みの計画は立てるべきである。

(さらに…)

部活動報告
ボウリング 泉宗選手世界選手権22位 

2017年12月15日 金曜日

 世界選手権 泉宗選手22位 

(さらに…)

Go For the Gold (進学課便り)
Go For the Gold 第10号

2017年12月15日 金曜日

学校行事
クリスマス祝会

2017年12月14日 木曜日

  ☆ クリスマス祝会 

(さらに…)

普通科だより
2年特進コース 進路ガイダンス

2017年12月13日 水曜日

2年特進コース 進路ガイダンス 

(さらに…)

部活動報告
中予地区新人大会で女子個人優勝 弓道部

2017年12月11日 月曜日

*** 中予地区新人大会 個人戦で優勝 ***

(さらに…)